SPIN.com: The Cobbs
リンク: SPIN.com: The Cobbs.
6月21日のアーティスト・オブ・ザ・デイに選ばれたようです。
やっとこれで、他のメンバーが誰が誰かわかったわ。ベース君はマクスウェルなのね…。
モヒートが気になりますが…(こんなに宣伝しなくても…)
リンク: SPIN.com: The Cobbs.
6月21日のアーティスト・オブ・ザ・デイに選ばれたようです。
やっとこれで、他のメンバーが誰が誰かわかったわ。ベース君はマクスウェルなのね…。
モヒートが気になりますが…(こんなに宣伝しなくても…)
the Cobbsインタビュー
The Scenestar
(元ネタ)
the CobbsとDead Comboのニュースをどこかにまとめていきたいわー。
頻度は落ちそうだけど…(自虐
ブログをまた分けようかなー(いくつやるんだっつーツッコミはない方向で…
さて、そんなこんなで長蛇の列ができている9:30クラブを目の前にして、しまった。と思ったアタシ。ごめんね、歩くなんていっちゃって、と密かに懺悔。でも、多分2列目ぐらいには、あわよくば最前の端っこあたりには行けるかな?って感じ。でも、ハコの大きさがわかんないので、油断は禁物。
ついで、窓口に行ったら、ここじゃないわよ、と厳しく言われ凹む。あっち、といわれたので、入口のとこで訊いたらもう一個窓口があった。ははは。わかりにくいじゃねーか。そうそう9:30clubには、今日の出演者などが貼り出されるものがないのでした。だから、外観の写真はなし。今考えれば、長蛇の列でも撮っておけばよかったわね。
チケットはなぜか、引き換えの紙を見せるだけでもらえちゃった。IDチェックもなんもなし。(アルコール用年齢チェックは入場の時にあったけど)チケットを手にしてまた列に戻る。ほんとにロックっぽい人が多い。これは今日は盛り上がるかなーと期待が高まる。あ、別に他の二日が盛り上がらなかったというわけではないけど、UKでのノリとちょっと違うんだよね、USって。
開場の定刻ちょっと過ぎた頃に入場が始まって、中に入る。大きさはTLAと同じくらいかな?バルコニーがTLAより広そう。今日はなぜか開場9時なのに、オールエイジ。バルコニーに子供の集団がいる。小学生くらいで、なぜかみんなちゃんとTシャツきてたりする。誰かの子供かねえ…、と呟いてみたが、なんかおかしかったな。子供いるの1人だけだもんな。まあ、えっと、クルーの子供とかさ。
バルコニーが広いからか、TLAより天井が高く感じる。あ、そうそう、ピート前の2列目を辛くもゲット。ピート側の端っこの最前もあるにはあったけど、見切れそうなのでやめた。これは、好判断でした。今までは、ギターモニターの真ん前だったので、常にロブの声が聞こえづらかったんだけど、2列目に下がったことによって両側のスピーカーからちゃんと聞こえたので、とてもバランスのよい音をやっと聞けたのでした。
全体的に照明は落とし気味で、なんとなくクラブっぽい感じ。物販のところを見ていたら、新しいポスターがでていて、エミさんがあとで買う宣言。海外のポスターって、ヴェニューがそれぞれ用意したりしてていいよね。日本でそれを見たのってQOTSAの赤坂ブリッツのときだけだなあ。それ以前はあるのかもしれんけど、それはアタシが知らない。
グルグルまわりを見渡してたら、ニックが関係者のバルコニーにいるのを発見。半袖半ズボン。まるで子供のよう。別の関係者と歓談中だった。今日は髪はくくってない。ニックがそこから消えてしばらくしたら、ステージにヌッティ現れる。
でも、ヌッティの様子が変なんです。ていうか、開場から30分も経ってないんですけど…ヌッティは延々とフクロウのマスコットについて説明、と思えば床に置いた紙の包みからパイナップルを引っ張り出してなんか言ってる。完全に酔っぱらい。しかも、なんですか、泥酔?始まる前から?どうやらきのうからずっと飲み続けてるらしい。一人漫談が5分くらい続いたところで苦笑いのハリーとLeahが登場。ハリーが登場しても、スモークマシーンのことで延々喋り続けるヌッティ。おかし過ぎます。ほんとはフクロウからスモークがでなきゃいけないんだって。ははは。
終わりそうもないので、苦笑いモードのハリーがギターを弾きはじめてやっとステージが始まった。ヌッティはきのうと同じ格好で、ハリーは今日は長袖シャツ腕まくり(男の人のシャツ腕まくりっていいよね、ウフ)、Leahは今日はスパッツ着用。実は、外の貼り紙でプロショットと動画、録音が禁止なのは、わかってたんだけど、どうしてもハリーの動画を収めたくて、きっとわかりはしないだろうと思ってちょっとだけ撮っていたんだけど、もうちっと長く撮ってた時にポンポンと肩を叩かれて、「動画は禁止」と、ハコのスタッフに叱られてしまった。うーん、オープニングでもダメなんだ。今日は、ちゃんとしたフォトピットもあってカメラマンも入っていたし、結構厳しいハコなのねえ。でも、没収にはならず安心。今日はそもそもオープニングの二組だけ撮って、BRMCに関しては記憶に刻もうと思っていたので、もう撮れなくても別にいいか、とは思ってた。
ヌッティは、あんなに泥酔してるんだけど、ちゃんと歌えてたのが不思議。しかも、ちゃんとムーグ弾く人募集も忘れてなかったし、メチャメチャになるってことはないんだなあ。(ハリーの動画が欲しい人はメールください/いるんだろうか…)途中、なぜかロブパパ(マイケル)がステージにひょっこり現れる。手には、バスドラのペダル。さっきからそういえばLeahのバスドラの音がしてない。ロブパパはペダルをローディに渡して、変えてやれ、と指示。PAのとこからはるばる来たのかしら…。今日のPAは二階の真ん中。
Dead Comboがきのうより1曲ぐらい少ない感じで終わって、セットチェンジ。アレ、ステージのことなんも書いてないな…ははは。Dead Comboは、もっと小さいハコ向きなのかなー、クラブとか。
harri♪
今日のライアン・コブはシャンブレーのシャツ。うん、毎日おしゃれさんだねえ。
でもって、the Cobbsを見ている間に、またアタシの肩を叩くヤツが…えーっ、もう録画してないのにぃ、と思って振り向くとそこには、きのう見たツアマネと、ハリー。「はい、これ持って」とアタシは、とってもお下品なことが書かれたサインを渡され、掲げるように指示される。なんでワシ?と訊いたら、「きのうも来てたでしょー」といわれてみると、DCの物販のお姉さんもいた。はずかしーので一回しかやんなかったけどね。だってこんなですもん。あー、恥ずかしー(赤面
今日は途中で現れるタンバリンの人の代わりに女の人が現れて、すごいはすっぱな感じにタンバリンを叩いてて、最初?と思ったけど、だんだんなんかいい感じだなーと思えてきたのが不思議だった。アネゴって感じでね。相変わらず演奏に隙がなく、まとまりがある。そして、the Cobbsも一曲少なくない?くらいで終わってしまう。Deathcapadeは、やっぱりいい曲であります。

ライアン♪
さて、そしてセットチェンジ。アタシたちが今回見れる最後のステージ。
同じようにスモークが焚かれて、暗い中を3人が登場。ピートは3日連続同じTシャツ(大笑。これね、ずっと同じだったらどうしようとか、エミさんと言ってたんだけどね。これははみ出しにちょっと書くから、気になる人は読んでね。
ロブは、NYCと同じ格好。ニックはさっきも見た通り半袖半ズボン。この人、なぜかドラムキットの前に座ると大きく見えるのだ、アタシにとっては。なので、叩いてるときは子供、ではない。
セットの前半は同じ感じで進んだのだけど、In Like The Roseのあとだったか先だったかの時に、トラブルが発生。どうやら、二台繋いであるフェンダーのアンプ、片方の調子がおかしいらしい。ピートがイントロを途中でやめて「アンプの調子がおかしいからチューニングしたいんだけど…でも、みんなこのまま聴きたいよねえ」なんて言ってる。ギターテクの人の方を見てなんか言ってたんだけど、やっぱりどうも片方から音が出てないっぽい。次の曲になだれ込んだんだけど、やっぱり気になるらしく、アンプにそれぞれ耳をくっつけて聴きながら演奏。ANEWにいたっては、もう完全に気がそぞろになっていて終わってギターチェンジする時には、ハモニカのギアを首からおろしてそのまま下に投げ捨てるようにしてて。かなりヤバい感じ。思ったんだけど、ピートって怒りが内に内に向くタイプなのかな。この方がかえって怖いんですけど…。
で、一旦持ち直してKilling the Lightをやったんだけど、まあ、聴けてとっても嬉しかったんだが、最後の叫び声のところはちょっとやけっぱち感が漂ってた。ライブだと、音程を微妙に変えてるのかなあ、あんまりファルセット感がなかったんだけど…どうでしょう。
しかし、US Governmentのあたりからまた雲行きが怪しくなってきてて、なんか投げやりな感じになってたんだけど、とうとうそれが次の二曲で露呈。
持ち場を変えてロブがこっち側に来ていたんだが、どうにも気になってアタシはずっとピートを見てたんだけど、ほんっっっとに微動だにしないの。ぜんっぜん動かずにベースを弾いてて、それがものすごく怖い。コーラスのときももう全然やる気ございません、って感じで、ただ歌ってるって感じだったのだよね。ロブもちょっとそぞろになってて、次のAmerican Xでは、とうとう横を向いて演奏しはじめたピートのそばに寄っていったりしてたんだけど、どうにもピートは収まりがつかない感じで、結局2曲ともそぞろなまま。その間のニックは微妙に挙動不審。
アタシはいつ中断されるかとハラハラ。こんな風に終わられたら泣く、と思ってた。American Xが終わって、持ち場交代の時に、ロブがピートの胸をポンポンと叩いてたのがすごく印象に残ってる。で、アコースティックセットになったんだけど、まあ、また気がそぞろでして…。Devil's Waitingでみんなの合唱がひとつになれば、またピートは嬉しくなっちゃうかもーと思ってたけど、合唱にならず…。その後にプロミスがくるのも、ロブが背を向けちゃうから、アタシむっちゃ不安。
しかし、そのあたりから少しピートが持ち直した感があって、Shuffle Your Feetではちゃんとハンドクラップしてた。のだけどね。
All You Do Is Talkで終わって、捌けていったと思ったら、もうほとんどすぐに客電がついちゃって、しかも、ローディの人が、首のところに親指をもっていって左から右にしゅっと。そうそう、クビって時にするジェスチャーねあれをPAに向かってやってて、アンプの電源も落としにきちゃって、場内大ブーイング。そのあとみんながずっと拍手してたら、アンプの電源落ちたままだけど、4人が出てきたのさ。その時はほんとに嬉しかったね。このままアンコールなしで帰るのか、と思ったからね。
そしたら、盛り上げ隊のおねーさんがカメラを持ってステージに上がっててふと後ろを見たら、さっきのthe Cobbsの比ではないもっとやらしーことを書いたもっとでっかいサインが掲げられてて、思わずピートも指さして笑うくらいのことがあって、ちょっと会場がなごんじゃった。でも、ほんとやらしーんですよ。これが。ええ。日本語では書けません(笑
↓セットリストはこれ
アンコールはこんな感じ
Love Burns
Six Barrel Shotgun
White Palms
Spread Your Love
Heart + Soul
White Palmsは、ライブでやるのすごく好きなんで、今回はやってないねー、やってほしいねーと言ってたので、嬉しかった。
そんなわけで、山あり谷ありのライブが終わったのであります。
帰りがけのピートさんから、ショットガンライターもらってる人がいたなー。うらやましー。アタシ、今回はピックはもらったのだけど、セットリストをもらってなくて、今日こそもらおうと思っていたのだけど、一回目の配布(笑 ではもらい損ね、ピートのとこのセットリストも取られ、がっくりしてたらWic(ローディ隊長)がドラムセットの後ろから引っぱがしてきたヤツを「あんたら」とアタシらを指差して指名でくれたのです。アタシがもらっちゃったんだけど。嬉しかったわー。
と、まあ、この辺りまでがライブ編かな?
あとはアフターショー編で。
(追記)
そういえば、超怖くなってたピートさんが、終始子供たちがいたあたりのバルコニーをガン見していてそれがもんのすんごく怖かったんですけども←エミさん説によると、ピートは白目が多いので睨むと怖いらしい(号泣。そしたらそのあとその立ち位置に来たロブもガン見していたんですが、一体何があったのでしょう…。子供が連れ去られでもするのかと思って一応振り返ってみたけど、なんでもなかったように記憶しているんですが…。
さてさて、TLAの前の列がいよいよ長くなってきました。後ろの方はワンブロック先まで伸びています。でも、なぜか並んでいる人にロックな人がいない(笑
入口あたりがざわざわしてきたなーと思ったら、ヌッティが…それから続々スタッフっぽい人が現れては消えていたんだけど、その中にアレ?っと知っている顔が…。もちろんアタシの知りあいなどではなく、アタシが一方的に知っているということですが。ミス・エイミー・ナッシュ!オーストラリアから観にきたのでしょうかね?今日出るバンドたちとは仲良しだしなあ。と思っていたら、テッサ・アンガスもいました。この二人は、仲がいいのだねえ。テッサは少しボリューミーになってましたが。テッサが来てるってことはなんか撮影するのかな?
時間になって、開場。TLAのサイズは渋谷のクアトロの邪魔なものを全部取っ払ってバルコニーをつけたくらいの広さの後ろにバーがついているってくらいの広さです(わかるか?こんなんで?)
ステージは、普通の高さ(むしろ低い?)また、なんでかとても雑然とした印象のステージです(狭かったのかな?)アタシらはもちろんピートさん側のモニターのそばの最前をゲット。この位置は、アタシにとってはもうひとつの至福ライアン・コブ観察にぴったりの位置でもあるのであります。と思ってたら、もうひとつの至福もこっち側だったのよね。フフフ。
開場からしばらくは、全然お客さんが入っていなくて微妙に心配していたものの、Dead Comboの開演時間あたりには、まあまあ埋まっていました。
順番はDead Combo→the Cobbs→BRMC。DCは今日が初めてなので、どんな感じなのかとっても楽しみ。
Dead Comboは、まずヌッティが登場して自己紹介などをしているところにLeahとハリーが登場。ハリーはギターを二本もって登場。ヌッティは袖無しホワイトジージャンを素肌に着ており、髪は三つ編み。ハリーはTシャツ1枚。Leahは、アー写などで見るよりも女の子らしい感じ(というか、ミニワンピで叩くのかっ!)アタシの隣の超若い男子の反応が気になるところではあったな(笑。そうそう、今日は18+のはずなのに、なぜか若い子が多かったのですよ。
Leahのドラミングは、手数が多いわけでもなく、まっすぐに8ビートを叩くのだけど、とてもパワフルで正確。しかも常に真剣な表情で叩いていて、なんだかとってもかわいらしかった。
曲は新しいものが7割?ていうか、6〜7曲しかやらなかった気がしますが。OWLとかロケンローグッチとか、マイスペで聴ける曲はくまなくやったと思うけど、ほら、アタシはセットとか覚えられないので、どこかでセットリストを見つけたら教えてください(笑←ダメ。前のアルバムでは、ビートボックスだったので、生ドラムだと全然印象が違うね。最後の曲の時にヌッティが「誰か、手伝ってくれる人〜」と募集して、ムーグを弾く人を客席から募ってました。といっても、ムーグを人差し指で押し続けるだけなんだけどね(笑。最後はSunnyだったっけね?
えっとね、ハリーが素敵でした。フフフ。アーロンの動きに通じるところがありまして、キャーステキィと思っちゃいました。軽々と弦楽器を扱う人というのにフェティシズムがあるのかもしれません。
ヌッティはレフトハンデッドなんですねー。ESタイプのギターを弾いてました。歌はもっぱらヌッティのみ。
さて、Dead Comboが終了して、彼らが片付けてます。アタシらはハリー、アタシらのこと忘れちゃったかなーなどとこそこそ喋りながら、ハリーが片付けをするのを見守っていました。隣にいた男子たちはどうやらピック狩りをしているらしく、ハリーにピックの交換(!)を申し出て、ハリーも嬉しそうに交換に応じてました。ほんとにいい人だ。
そして、the Cobbsのセッティングが始まります。チラ裏に何度も書いてるので、うるせーかもしれませんが、アタシはライアン・コブが超ミーハー的に好きです。というか、たたずまいがもう、がっちりアタシ好みなのです。エミさんには、巻き毛?と訊かれましたが、答えて曰く「巻き毛、顔(特に目と目の間が狭いとこ)、体型、手の形、声」すべてでございます。マッチ棒的体型なんだよねー、ライアン。きのうは見れなかったドラマー君も、今日はばっちり見えます。しかし、結構大きい人が多いthe Cobbsなので、なんだかとってもステージが狭く感じます。きのうは見えなかったのでわかんないんだけど、全員パンツは黒でそろってて、ちょっと制服っぽくてよかったです。ちなみに、ライアンは白シャツに黒パンツです。うん、センスもとても良いのですよ、おしゃれさん。
セッティングが終わると結構すぐに客電が落ちて、the Cobbsのステージが始まります。やっぱり、地元であるせいか、きのうより全然リラックスしている感のあるポールがきのうより余計にMCをしていたように思います。演奏は相変わらず上手で、多分、この3バンドの中で演奏だけをフィーチャーしたら、the Cobbsが一番うまかったと思います。ドラムの安定感、ギターの巧さ、ヴォーカルの安定感。ただ、ほんとに巧いので、それを補ってあまりある情熱みたいなもの(BRMCはよくへたくそって言われるけど、それを補ってあまりあるものがものすごくでかい)が少し足りないのかなあって思いました。やはり、半分スタジオミュージシャンで半分プロデューサー業をやっているだけはあるのかなと。
ライブ終わりにライアンはギターをモニターに立てかけて帰りました。すんごいブレててごめん。
the Cobbsが終わり、メンバーがお片づけ、クルーが出てきてBRMCのセッティングが始まります。日本でも、対バンがいるとこういう場面があるけど、クルーと前座バンドが話してるのってあまり見かけないけど、この3日間、結構喋りながら片付けしたりするもんだなーって思ったな。
で、片付けをしているライアンを鑑賞していたら、あんまりジーーッと見てたせいかライアンが気がついてしまい、ニッコリされました。もちろんニッコリ返しましたらライアンがなんか訊いてきたんですが、今日はバリアがあるので、よく聞こえません。エミさんが乗り出して聞いたところ、ギターの音がでかすぎなかったかい?と聞かれたようでした。うっかり、セットリスト(手書き)がそこにあったのにもらうのを忘れました←ダメ(こんな小さな後悔が結構多いのよね、なんか頭の回転が悪くなってるのかも)
セッティングも終わって、激しくスモークが焚かれ、いよいよBRMCの登場です。今日も、SEは同じゴスペル。開演直前にテッサがステージ脇にカメラをもって現れていたのできっと撮影されていると思うんだけど、フォトピットといえるほどのすき間がバリアとステージの間になかったので、正面から撮ってたかなあ?そのせいなのか、今日は三人とも正装でした。多分ニックは革じゃなかったのだけど、肩章付のちょっと光沢があるようなシャツで、ロブとピートはいつもの革ジャン。ニックは中盤でシャツを脱いじゃいましたけど。ニックは髪を後ろでひとつにくくってました。
今日の私は最初の3曲だけ、撮影をしよう。できればまるっと一曲どれか撮れたらいいな、と思っていたので、一曲目にしようと最初からカメラを回しました。それがこの間チラ裏においたりしたTook Out A Loanです。真っ暗でわずかな光の中から現れて「good evening」と挨拶して始まってますね。
撮影してると思うんだけど、ほんとに撮影しながらだとファインダーから目を離してステージを観ていたとしても、その記憶はなくなるなあと思うのであった。多分意識がファインダーにいってるからだよな。
序盤の流れだときのうと同じセットなのぅ〜?って感じでしたが、途中から変わっていきました。
セットリストは以下の通り(オフィシャルアーカイヴから)
Took Out A Loan
Berlin
Lien On Your Dreams
In Like The Rose
Aint No Easy Way
Weapon Of Choice
Punk Song
Stop
Windows
Not What You Wanted
666 Conducer
Need Some Air
American X
Fault Line
Devils Waitin (Peter Solo)
Mercy (Robert Solo)
Love Burns
Rifles
All You Do Is TalkEncore:
6 Barrel Shotgun
Sympathetic Noose
Spread Your Love
Shuffle Your Feet
フフフ、アンコール全部Sから始まる曲だ。
今日は、ピートのニコニコが見れなかった(きょうはComplicated Situationだったから←セットリストにはないけど)のだけど、
Lien On Your Dreamsの時だったか、ピートがステージの脇のちょっと出っ張ったところをに登ってピート側の端っこまで行っちゃったのが意外でした。そうじゃなくても、今日はいっぱい動いていて、Punk Songの時も、コーラス部分を一回観客のみにやらせてました。
バリアーは一応あったのだけど、それほど遠いってわけではなかったので、ロブがAmerican Xで、ステージギリギリまで来た時に、アタシとエミさんはしっかりロブの汗を浴びました。ダラダラ、というよりもポタポタって感じだったからねえ。ていうか、だから、厚着しすぎだってば。ロブの着てる革ジャンをまじまじ見て驚いたのは、つぎはぎだらけなの、腕のところとか。まあかれこれ7〜8年は着ているのだものなあ、頻度も高いし。ピートは早々に脱いでたけど、ロブは結構ずっと着っぱなしだったな。Need Some Airのときにテレキャスを使うんだけど、なぜかフェンダーのロゴがマスキングテープで隠されてるんだよねー、アレはなんでだろう。そして、カッティングギターは要練習だな〜。カッティングにキレがないのよねえ…。
アンコールで出てきた時に、客電が落ちたらロブが「いや、電気つけたままにしといて」と言って、客電をつけさせたの。「君らが僕らを見えるように僕らも君らを見たいんだ」って言ってた。またいけずぅ、と思ったのは言うまでもない(笑。この人はとてつもないロマンチストだよね。
次は何が聞きたい?何?何?って、みんなもうそりゃあ一生懸命曲名をコールしてるんだけど、けっしてまとまらないので、結局ロブがやりたいのをやったのかなーって感じかな。Sympahetic Nooseは、ライブアレンジがすごい好きなので、嬉しかったなあ。
そうそう、隣にいた小僧ども、アコースティックセットが始まった時に電話してたんですよ、信じられない!馬鹿!ピートがあんまり気にしてる様子がなかったのがせめてもの救いだけれども。
エミさんはセットリストをゲット。アタシは粘ってピートのピックをローディさんから授かりました。全然使ってないヤツじゃんって思ってたけど、よく見たら使ってたヤツでしたうふふ。
再びTook Out A Loan
Need Some Air
途中で終わっちゃってごめん。1GBのカードで撮ると、品質を維持しようとすると8分しか撮れないのさ〜。
仮眠も取って意気揚々とwebster hallに向かう私たち。開場が7時って、結構早くね?とか思いながら、会場1時間前に到着するあたり、この期待感というかそういうものをわかってくれたまへよ(笑
ユニオンスクエアの最寄り駅に到着。外に出てみると、そこにVirginが…。あはは。わしらはどこを探しておったのか…(多分、それは違うVirginをガイドブックで見ちゃったからなんですけどね)とりあえず、ヴェニューの場所をおさえなきゃね、ということでVirginの先を入っていくとありました。webster hallのブラックレベルの看板が

入口の方に目をやると…「あ、ロブ…」
なにやら、ビデオのクルーが入っていて(多分MTV的なもの)インタビューのようなものをバルコニーでしていました。ちょうど上の写真の下半分の真ん中らへんに豆粒のように写っているのがロブ。
エミさんが盗撮(笑 したヤツはオフィシャルに投稿されているのであわせてそちらもご覧くださいませ。
で、並んでいるのか並んでいないのかわからない程度の人が5〜6人。Virginにでも行ってヒマつぶす?みたいな話をしていたら、ちょうど停まっていたバンの影から自転車に乗った小僧が…ニック!ニックは歩道にチャリを乗り上げ、颯爽とアタシの前を通り過ぎ、どこかに行ってしまいました。アタシは思わず、ニック!と叫んでそのまま見送りました。ニックはちらり、と振り返りつつ行ってしまいました。髪伸びたな、しかし。黒づくめで、赤いチャリに乗ってましたよー。しかし、そのチャリはどこから?
時間が経って、それぞれの入口にゲストリスト用とウイルコール用の紙が貼られたので、ウイルコール用の入口に移動して列を作っているとアルコール用のIDチェックが始まり、パスポートを見せてリストバンドをもらう。ええと、アタシのパスポートを見て超びっくり!really? みたいな顔をせんでくれ、おにいちゃんよ。
さらに、列が伸びつつも待ち続け、やっと開場。
そうそう、アタシはサイン入りブックレット(すでに入手済みだからいいっちゃいいんだけど)をもらい損ねました。ははは。だって、どこでもらうかわかんなかったんだもん。ウイルコールには買ったときのクレジットカードが必要でした。
とりあえず、最前に行かねばと思っていたら、楽勝で最前をとれたんだけど、それがですねー、ギターモニターの真ん前だったんですよ。で、ですね。websterのステージは非常に高くてですねえ。しかも、バリアがないんですよ。つまり、ものすんごい見上げ角度で観るハメになっちゃいまして、これは反省しました。お喋りしてたら、となりにいた人に日本語で話しかけられ(片言)彼らはベルギーから観に来たと言ってました。でも、見た目は全然ロックでなく、どちらかと言うと普通に旅行してる人っぽかったです。あと、お年を召してる感じでした。君らも観に来たの?と聞かれたので、来てくれないので来ましたと言っておいた。
前にイギリスで観た時に見かけた人がいたり、やっぱ、好きな人は追いかけちゃうんだろなーなんか思って待ってました。
ちなみにWebster Hallの大きさは、アックスとゼップ東京の中間ぐらいです。ゼップほど奥行がなく、アックスよりは幅がある感じ。バルコニーがあって、今日はそこは招待客オンリーだったらしい。下はソルドアウトしてました。
さて、本編ですが、(前置きが長すぎ?)
the Cobbsに関していいますとですね、全体の流れ的にはBroken Social Sceneを思い出しました。というのも、もともとty cobbのときはライアンとポールの二人だったのが、mad actionでライブをやる時に4人くらいになっていて、今日という今日は6人もいたからです。びっくり。ポールとライアンともう一人がギター&キーボード、ドラム、ベース、タンバリンの構成。ポールはちょっと顎の辺りのシャープネスがどうか、という感じになってましたが、ライアンはカッコよかったっす(はあと
6人のうち一人は、たまにタンバリンを叩きにくる係なので、もしかしたら、メンバーじゃないかもしれないんですけど。ほぼ3日間同じセットだったので、どの日がどうだったというのが、ちょっと今曖昧なんですが、ニューヨークのときはなんとなく緊張感がありましたわ。なぜ?新しいDeathcapadeからの曲と、古い曲もやりつつ、ポールとライアンが交代でヴォーカルを取っておりました。半分くらいずつかな?ハーモニーもなかなかでしたが、なんせ、ギターモニターの真ん前なので、ほぼ7割はライアンの音とベースしか聞こえてなかったのであった。キーボードとギターの彼はタンバリンを叩くときの姿が鬼気迫っていて素敵でした。ポールはたまにテルミンも使ってました。
the Cobbsが終了して、本人たちがお片付けしつつ、クルーがセットチェンジ。モニターの位置が変わるかと思ったら変わらず。いやー失敗したなー、と思ったものの、もう動けないし…ま、近いからいっか。
SEがなかなか素敵で、バウハウスやら80s風味の曲が結構かかっておりました。これは3日間ずっとかかっていたので、ハコのSEというのではなかったと思われます。
しかし、あのステージの高さはいかがなものですか…あんまちゃんと見えなかったというストレスからか、ニューヨークのことはあんまり鮮明に覚えてないんだよねー。ごめん。と、先に謝りつつ書いてみる。
スモークがこれでもかっと焚かれ、客電が落ちると、ゴスペルをSEに登場。
うへー、やっぱり観づらい。というか、ロブとピートしか見えません。とほほ。
Took Out A Loanから始まったセットは、序盤から飛ばし気味。わりと満遍なく4枚から選曲されていました。もっとハウルはないかと思っていたけれど結構やっていたし、TTO,OYOからが一番少なかったかな?でも、やっぱりやってたからなあ。本編にSteal A Rideが入ってたのがびっくり。ライブでは声は裏返っていませんでした。フフフ。あとねえ、666 Conducerがまたひと味違うアレンジになっていて、イントロだけでは何が始まるのかわかんなかった。ダークでヘヴィーなところに磨きがかかっててすごくカッコいいっす。Need Some AirとAmerican Xは持ち場交代してやるので、Robがこっち側に来てたんだけど、あんた厚着しすぎ(笑
ピートは、黒のTシャツ1枚だってのに、ロブはTシャツ、パーカー、ジャケット。で、American Xのときは、フードも被っちゃう。ていうか、American Xは何度観ても笑っちゃう(失礼)なんだけど、フリ付。演歌っぽさにさらに磨きがかかるわよ。
今回のショーの構成が面白くて、まず本編がAll You Do Is TalkAmerican Xで終わって(えー、そうだったよなあ、誰かセットリスト上げてくれー)、そのまま全員が捌けてしまうのではなくピートは残って、アコースティックに移るんですね。そこで2曲やって、ピートが捌けて、ロブが出てきてMercyをやって、All You Do Is Talkで終わって捌けて、本編が終わりって感じで、そのあとでアンコールに応えて全員出てくるんだけど、そのアンコールがですね、大リクエスト大会なんす。
まあ、一応何をやるかぐらいは決めてるのかなーと思いきや、一旦ギターもって出てきたピートがまたギターを取りに戻る(チューニング違うから)みたいなことをしていたので、ほんとにロブがファンの声を拾ってるとしか思えないのだ。
こういうところが、もう、ロブったらいけずぅ、と思うところで(笑
何がアンコールだったのか忘れちゃったんだけど、多分Hear + Soulは最後だったような…どうだっけ?
(追記)Steal A Rideは本編と思ってたら、アンコールだった模様(へへへ、エミさんブログで確認)普段はやらない曲なんだけど、今日はやっちゃうよといいながら始めたと思った。
そのアンコールの前のアコースティックセットの時に一曲目はFault Lineで2曲目にDevil's Waitingをやったんだけど、どっちもプチ合唱みたいになっていて特にDevil's Waitingは、サビのところで、フーフフーって歌うとこが、超いい感じの合唱になってて、ピートは歌わなくてもいいくらいになっちゃったら、もう、ピートが超ニコニコになっちゃって、ニコニコになった自分に気がついて急にキュッと口を閉じたのが最高に面白い瞬間でした。ものすごく嬉しそうなその姿を見て、ものすごく嬉しくなっちゃったよ。最後は、そのコーラスをバックに自分のパートを歌って、ご満悦でした。
Mercyでは、なぜかロブが全部灯りを落としてくれない?とリクエスト。真っ暗にしたら、マーチャンダイズのところまで電気を消しててロブは、それにもありがと、と言ってから、始めてた。
Heart + Soulでは、ロブが客席に降りてもみくちゃに。これが、ダイブじゃないところがロブらしいっていうか、このバンドらしいっていうか。そのあとそこから抜け出したロブさんが、エピフォンとタイアップ?してるベース(グレーのキャサディ)を客席に投げ込むシーンは目撃したんですが、そのあと客席は混沌としてしまい、その間アタシらはセットリストをもらおうとそっちを見ていなかったんですが、しばらくしたらセキュリティーのでっかいおっちゃんがベースを持って戻ってきたんですよ。オフィフォーラムによると結果として女の子がもらったみたいなんだけど、最後に手にしていたと思われる男子がセキュリティーのおっちゃんに文句を言ってて、ちょっとかわいそうだったなあ。
今日という今日は、ほんとにやってほしいねーとエミさんと言っていた曲、Heart + Soul、Rifles、Awakeを全部やってくれて超大満足でした。特にAwakeなんてやると思っていなかったので、イントロが流れた時にびっくりしちゃった。
そんなわけで大満足したアタシらは、終演後に会う約束をしているTさんと外で待ち合わせたのであった。

どうしても写真を撮るとブレるので、ええいっと思って動画にシフトしたものからリップした静止画です。Heart + Soul
小さくしてみたら、結構小さくなったのでどーぞ。
アウトロの部分ですけども。そのままクリックするとブラウザで始まっちゃうので、別名保存してね。
「heartandsoul070531webstersmall.mov」をダウンロード

常にこの角度で観てました。隣はエミさん
フード被るロブさん。

何の曲のときか忘れちゃったんだけど、結構厚めの曲をやってる時に序盤で弦が切れちゃったんですが(うっすらと肩にかけてるのが見えます?)そこからチューニングし直して、弦が6本あるのと遜色ないようにプレイしてました。さすが、プロフェッショナル。素晴らしい、と感激。

ロブさん後ろ姿。
まあ、ミラクルなNYCの夜はここから始まるのである。まだまだ続く。
気がつかなかったんだけど、久しぶりにUKフォーラムの他のバンドスレッドを読んでたら、mad actionが、また名前を変えたらしい。Cobbs。
マイスペにはThe Cobbsで登録してて、でもURLがmad actionっつー不思議なことになってるんだが。
でもって、とっくにLoogをクビになってました。
しゅーーーん。
まあ、セールスがいいとは思えなんだけども。
で、今はkasabianのサポートしてるんだっけ?
どっちが?ライアン?ポール?
ていうか、ライアンとポールのどっちがどっちか忘れてしまった…酷。
新曲が聴けますのよ。
ダウンロードできる曲も1曲あるよ。
そして、MP3だけでリリースするレコ社(インディ、もちろん)から、新しいアルバムをリリースしてたらしい。詳しくはまた明日追記するね。
*追記*
実は朝追記を書いてたんですが、ワタワタしてるうちに記事を反映させないでブラウザを閉じてしまった。すごい損した気分っす。
思い出せる限り同じように書いてみようっ!
ネタ元のスレッドはこちら。
でもって、新しいアルバムを作りましたって話が載ってるMusicisnotdead。
レーベルはこちらApollo Audio。でも、ぱっと見ここに出てないなあ。4月の予定なんだよねえ。もうちょっとよく探してみまする。
The Cobbsって名前で出ています。という記事が載ってるMusicisnotdead。
最初からCobbsって名前にしておけばよかったのでは?って気もするけど…そうはいかなかったのだろうかねえ。
最近までMazarinってバンドのサポートをしてツアーをしてたらしい。(Miss Darksideさま、ありがとうございまする)ていうか、このバンド、Walkmenとツアーするらしい。チェックチェック。ていうか、Walkmenのアルバムもチェックせんとな。
ああ、ブラブラしてたら、head automaticaのページで新曲お披露目中。なぜだか好きなんだよねえ、この人たち。普段の路線とはちょっと違うんだけど。Sunshine←北欧の方じゃないヤツと同時期に知ったのよねええ。
ちうか、今の会社、一応閲覧はできるんだけどさあ、やっぱり肩身が狭いのとブラウザのバージョンが古すぎて新しい言語で書かれてるページはことごとく読めません。しくしく。CSSもちゃんと理解できません。しくしく。OSがもう、古いんっす。
つうわけで、今日の通勤ミュージックは



な感じです。
ていうか、ちょっとしばらくハマりそうな予感です。…今更だがね…なんかアルバム出る前に盛り上がって、そのまま収束しちゃったのだよねえ。…ちゃんとカテゴリーを作った割に2004年以来書いてない…ダメだわ。
あ、ちゃんと書いてました。金髪がポールでアフロがライアン。
Mad Actionが、8月2日のロンドンのBarflyでライブやるんだけどさ、対バンが、ベビシャン。そう、ピーター・ドハーティさんのBaby Shamblesなんだよ。最近追加になったショウだということからして、間違いないと思うんだが、ピートは立ち直ったんか?それにしても、すっごく不思議な組み合わせではある。
mad actionのオフィシャルに写真が追加されてて、やっとポールとライアンの見分けがつきました。なるほど、金髪がポールで、アフロがライアンなのね、わしは、ライアンファンです。photoコーナー、見てください。カサビアンとのツアーの写真はなにやら楽しそうです。
Secret Machinesなにやら人気でMTVとMTV2で特集も組まれている様子です。ここで一気に開花したら、素敵だなあ。でも、Macだと、ライブのビデオは観れないのよね。がっくり。いつもないがしろにされるMacユーザー。
こちらからどうぞ。Macユーザーも、ライブ音源はダウンロードできます。(MTVのアカウントをサインアップしないとだけど)
ああ、FTPサイトの人がシークレットマシーンズも好きだったら良かったのになあ。(って、他人まかせ)
さ、これから支度して、MRI撮りに行ってきます。(またピアスはずすのかよ、めんどくさい←言うほどつけてるわけじゃない)これで問題なければ、とりあえず今回の騒動は終了。(結果はサマソニ後なんだよな)
ブラックレベルのさ、オフィシャルのボードに書いてあったんだけど、ty cobbの新作が来月あたりにでるらしいのよ。でもね、バンド名が変わるのよ。mad actionに。ty cobb(どうやら、有名な伝説の大リーガーの名前らしい)もどうかと思っていたけれども、mad actionってのは、さらにいかがなものかって感じなんですけども。
だって、どう?イメージに合わなくない?なんか、もっとドリーミーな名前の方がいいなぁ…。
でも、まあ、新作が楽しみなのは、変わりないですけど。
同時に、ウェブサイトの方もちゃんとリニューアルするらしい。もしかしたら、Davidさん、担当なのか?
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